決算や確定申告を急ぎたい方へ

申告期限ギリギリだけど決算や確定申告は間に合いますか?

決算や確定申告を急ぎたい方へ会社設立若しくは創業後1年目、2年目の方だと「いつの間にか確定申告の期限がギリギリになってしまった!」「申告期限ギリギリにいつもの税理士事務所に持って行ったけど遅すぎると断らわれてしまった!」「確定申告の期限が過ぎてることに気づかなかった!」「そもそも確定申告って何?自分もしないといけないの?」「この前、両親が亡くなった際の相続財産について税務署からお問い合わせ文書が来ているけど申告は必要なの?」といったご相談はよく頂きます。

そのような場合でもご安心ください。当事務所では、申告期限ギリギリ、当日でも決算、確定申告をお請けいたします。

実際に個人の決算・確定申告で1日、法人の決算・確定申告でも3日で申告完了・納品した実績がございます。

相続税の申告に関しても申告期限の2週間前までであれば、期限内申告に間に合わせることが可能です。

ただし、資料の状況やご依頼いただいた状況、日時等に応じて、申告期限直前、申告期限当日ご依頼分は期限後の申告になる可能性もありますが、基本お断りはしていません。

お問い合わせフォームであれば24時間365日受付しておりますので、気が付いた段階で出来るだけ早めに当事務所にご連絡ください。

 

申告をしないとどうなるの?期限後申告になるとどうなるの?

確定申告の期限を過ぎてしまいますと、金融機関の融資は極めて難しい状況に陥ります。

融資における信用保証協会の保証は受けられないこととなるので、期限はしっかり守るようにしてください。

また、無申告加算税や延滞税が課税されることを考えますと、会社が被る不利益は非常に大きなものです。

間に合わないからと言って諦めてしまうのはあまりにもリスクが大きくなります。

ただし、資料の状況やご依頼いただいた状況、日時等に応じて、申告期限直前、申告期限当日ご依頼分は期限後の申告になる可能性もありますが、基本お断りはしていません。

お問い合わせフォームであれば24時間365日受付しておりますので、気が付いた段階で出来るだけ早めに当事務所にご連絡ください。

 

何をすればいいのか?

資料を集めていただき、当事務所へお持ちいただきます。

確認事項や不足資料のご依頼等、打合せが必要な場合がございますので、申告期限の直前はご予定を開けておいていただけると助かります。

必要な資料は以下の添付資料をご確認ください。

状況に応じて別途資料をご依頼する場合がございますのでご了承ください。

 

特急料金を頂きます。

申告期限1週間前~当日でのご依頼の場合には特急料金を頂きますのでご了承ください。

<法人のお客様>
(通常)

事業形態 記帳代行無し 記帳代行あり
規模問わず 150,000円 200,000円

(特急プラン)

事業形態 記帳代行無し 記帳代行あり
規模問わず 200,000円 250,000円  

 

<個人のお客様>
(通常)

事業形態 記帳代行無し 記帳代行あり
売上規模3千万まで 30,000円 50,000円
売上規模6千万まで 60,000円 80,000円
売上規模6千万円超 別途相談 別途相談

(特急プラン)

事業形態 記帳代行無し 記帳代行あり
売上規模3千万まで 80,000円 100,000円
売上規模6千万まで 110,000円 130,000円
売上規模6千万円超 別途相談 別途相談  

 

申告期限ギリギリで困っている方へ

この度は、当事務所のHPをご覧いただきありがとうございます。

期限後申告や無申告によるリスクは計り知れません。

ギリギリのご依頼であっても当事務所ではできる限り誠心誠意対応いたしますので、ご心配なくお気軽にお問い合わせください。

ご連絡お待ちしております。

 

無料相談ご予約・お問い合わせ

 

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